氷を飲み込むのが好きってピッタとか癌かもしれないの(疑問)

氷は冷たい、そして体を冷やす効果や喉を潤す作用をするわけですよね。やたら飲み込みたがるのは、炎症体質なのかもしれないです。例えばスパイスや肉など火の性質が高いものばかり食べているから中和しようとしているとか癌であるなどの可能性も否定できません。

やたら、氷に執着したり大根おろしを求めることがありました。今ではその症状は消えているので一過性のものでした。単純に喉が渇いているというのもあった気がします。

ところで、製氷機って生臭いですよね。なぜか家のは不味いなあと考えていました。魚とか肉の香りが移ってしまうのかもしれません。まあどうでもいいですね。おそらく100円ショップとかに販売している蓋付きの、凍って完成したらバキバキねじって落とすやつなら大丈夫な気がします。そこまでの熱意がないので試していません。というより目の細かすぎるタイプを使ったらほとんどくっついたままで握力が弱いのか知りませんが駄目だこりゃと諦めたような記憶がおぼろげながらあるような。

飲み込むのが好きなのは蛇みたいですね。卵をごくりと丸呑みするではないですか。チューイングとかいって太りたくないから味だけ楽しんで吐き出す人もいますけど、全然満足感が無さそうです。喉に味覚でも付いているのかと疑りたくなるくらい、食道を通っていく時の心地が良いですよね。癒やされます。

それで、自分はリーキーガットぽくて炎症が起こりやすいのですが久しぶりにマルチビタミン摂取したら足の辛さがスーッと引いて寛げました。Cが活性酸素を鎮め、AやB6がタンパク質合成などで腸粘膜をちゃんと修復し細菌の漏れを阻止して体内で起こっていた争いが落ち着いたのかもしれません。

氷を渇望するというのも収まりました。多分ガンになりやすいですよね、リーキーガットは。あと、酸っぱいものを美味しくて素晴らしいと感じたり黄色い何かを見ると嬉しくなる時はビタミンが不足しているかもしれません。

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