「とべバッタ」とかいう絵本の内容とあらすじは

とべバッタというのは、何かといえば児童書ですね。おじいさんが作成したような感性ではないでしょうか。

内容は生きることの力強さが分かりそうな気配がしますね、表紙を見るとそういう感じです。墨で、筆を使って書いたみたいなテイストですね。力太郎とかを思い出して懐かしくなります。最近は、豆腐とか身近なものを女性らしい温かみで仕上げたものとかもありますけどね。味噌汁に入っているやつです。Amazonのkindleとかで販売していますよ。電子書籍というのは、紙の
絵本とは違って劣化しないので子供がクレヨンやよだれで汚したり破いて読めなくなってしまうことがありません。だから便利なんですよね。それでも、また古くなったら捨てて新しいのを購入してくれたら儲かるわけですが、そういうのがないのが欠点です。でも、手軽に誰でも出版できますから挑戦してみました。

でも、ほとんど誰も読んでくれませんでした。悲しかったです。せっかく書いても、意味ないんですね。健康についての書籍はちょっと人の目に留まりました。でもあまり稼げませんでした。数十円で終わりました。これも悔しかったです。跳ねるイメージしかない
バッタですが、飛ぶこともできるんだというのが分かるようなあらすじの絵本になっているのかもしれません。あれ、文章が変かな。内容といったほうが良かったかもしれません。

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