インコのくちばしにカットルボーンが研ぐのに最適

インコにはお金がありませんが飼い主さんは持っています。だからカルシウムを補給する効果があるこの
カットルボーンとか呼ばれるイカの骨を買えますね。

ぜひ、Amazonとか楽天で購入してください。ポイントも付きますからお得ですよ。本当はおすすめはヨドバシです。なにしろ10パーセント分も加算されるからかなり割引価格になります。2,000円も使ったら缶ジュース一つ分くらいも儲かるというわけです。すごいですよね。というかこんな話がしたかったわけではなくてですね、吐くかもしれないので正直なところは貝の殻を使ったほうが良いのではないでしょうか。あれは過剰摂取するということが絶対にありません。人間が調節すればいいからです。でも、このボーンはそういうわけにもいきませんからね。なぜかといえば、そのまま設置してしまう飼い主さんが非常に多いみたいだからです。あれも小さく切って適切に与えれば食べすぎを防ぐことができます。残りは大切に収納して管理しておきましょう。

くちばしというのは、使い捨ての木でできたお箸に犠牲になってもらえばいいではないですか。暇つぶしに飢えているでしょうから、ちょっとした娯楽になるのではないですか。

いんこはブランコとかハンモックも喜びそうですよね。バード用のおもちゃに対しては最初怖がるかもしれませんが慣れたものが増えればそれを人間が献立を変えたり何を着るかを考えるのと同じように飽きたころにまた別のを使って繰り返し楽しめますからね。

自然を感じられる環境というのも良いものです。観葉植物はありませんか?どこの家にもサボテンやポトスなどの小さな鉢くらいはあるものでしょう。やはり見ていて癒されますからね。そして空気を清浄にする効果もあるようです。なぜか、それは二酸化炭素を吸って酸素を吐き出している以外にも存在しそうですけどね。例えばマイナスイオンとかあるかもしれません。そこで提案が、粟などを畑から刈り取ったばかりの状態で与えることです。藁から滲み出る良い感じのエネルギーというか雰囲気が鳥を安心させたり退屈を紛らわせることができるかもしれません。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする