アルマジロの絵本を描いてみたい

どんな動物かご存知ですか?アルマジロというのは、危機を感じると丸くなってしまう生き物なのです。だから、絵本にしたら面白いだろうと考えたのです。なぜかご存知ですか?ダンゴムシと似ているからです。あれも、幼児にとってはとても身近な存在ですね。それに、日本ではめったに見られない野生動物です。どんな餌を食べたりして暮らしているのか気になる人は多いことでしょう。

ドキュメンタリーの番組を見るのが好きです。NHKとかでやっていますよね。ダーウィンが来たとか。子供のころ楽しみにしていましたが、今も放映していたらすごいですね。魚の大群、クラゲなども癒されます。おそらく、神秘的だからでしょう。キツネの絵が出てくるのは手袋を買いにとか読んだことがありますが、ミーアキャットとかも良さそうですよね。ハリモグラ、アルマジロ、カモノハシ、水面を猛スピードで走る面白いトカゲとかも。そういう珍しいのを作品にしたら新鮮で食いつきますね。読んでみたくなります。感動する展開はあまり好きではないですけど。笑えるのが好きです。ワシというのは最強でかっこいいですよ。くちばしが黄色くて頭が白く、羽が長いんです。写真とか見るともう雰囲気が素晴らしいですね。こういう鳥を主人公にして絵本を描けたらと考えたりしています。スズメとか身近なカワイイのばかりではなくて。

人間のために働かされたりもしているんですよね。タカを使う国とかありませんでしたっけ。狩りのためにね。逆に迷惑を掛けられている事例では、子供が連れ去られたりラジコンみたいに飛ぶ小型のカメラを足で掴まれるということもあるみたいです。

↑これ、すごく高いですよ。どんな本なんでしょう。

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