猫が隠れるのは体調不良か

猫が起こしやすい体調不良

毛玉がお腹に溜まって便秘とかになってしまうかもしれません。それは、自分でブラシを使って身繕いできないからです。仕方がないと言えます。あとは、人間にも考えられる生活習慣病になることもあるみたいですね。だから動物病院があるのでしょう。

まだネズミとかゴキブリを加熱せずにそのまま食べていた時代には、そういうこともなかったでしょうけど。やはりペット用の餌には酵素が不足していますし、添加物もたくさん入っています。それに抗生物質などを投与されて育った鶏がお肉として使われていたりして。マグロなど魚が配合されていることが多いですが近年は重金属による汚染も気になります。水銀とか、セシウムなどです。

隠れたがる心理

体が弱っている時には不安になりやすいですから、普段は信頼している飼い主さんにも無意識に警戒心が働いてしまうのかもしれません。人間の場合は心細くなると誰かに面倒見てもらいたくなるものですが、やはり猫は違うのかもしれませんね。

まとめ

猫が家の人から隠れてしまう時には、死が迫っているのかもしれません。それは悲しいことですね。柄も性格もみんな違いがあって、同じ個体は一つもありませんからお別れはペットといえど寂しくなるものです。魚とかインコもおすすめです。かわいいですよ。そういえば、以前
猫がたくさん何匹も水槽に集まっている画像を見ました。「美味しそうだにゃ」とか考えているのかもしれません。マグロとか魚が主食ですからね。でもおかしいことに本来は砂漠とかが原産のも多いはずですから「何だこの生き物は」と不思議がるのが普通ではないですか。応用が利くというのはやはり頭が良いのかもしれません。インコなんて野菜など初見の物は、餌に対してですら怖がることもありますけどね。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする