綺麗な魚一覧!綺麗な魚を6つ厳選

今回は、綺麗な魚を6つご紹介します。

綺麗な魚は観賞魚として飼育するとかなり癒やしになりますよね。

綺麗な魚といっても、混泳に向かないものもありますから、綺麗な魚をいっぱい水槽に入れて飼いたい!と思っても飼育するとなるとその魚の性質も考えなければなりません。

それは置いておいて、綺麗な魚は画像を見ているだけでも楽しくなるものです。

綺麗な魚を6つ選んでご紹介します。

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綺麗な魚一覧

シクリッド

シクリッドというのはカラフルな綺麗な魚です。黄色とか、水色とか、何色か揃えて水槽に入れたくなります。

混泳には、正直なところ不向きな魚です。残念ですね。

メタリックみたいに、というか千円札とかのキラキラ光っているところみたいに光った模様が浮き出てとっても綺麗な魚だから、何匹もたくさん水槽に入れて飼育したらすごく綺麗なアクアリウムになりそうですよね。

5匹くらいまでは混泳させられます。

クイーンエンゼル

クイーンエンゼルフイッシュは、黄色と水色の色のコントラストが綺麗な魚です。

エンゼルフイッシュはそもそも綺麗な魚ですよね。しかし、クイーンエンゼルフイッシュは特に色が鮮やかで黄色に水色の縞模様が良く映えます。

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サザナミヤッコ

サザナミヤッコは、茄子みたいな夜空みたいな濃い紺色の胴体に、紫や白色の縞模様がさざなみ模様みたいに付いている綺麗な魚です。

ただし、サザナミヤッコの綺麗な体色は、幼魚の時のみ。成魚になったらその綺麗な模様は消えて地味な色の魚になってしまいます。幼魚の頃だけの醍醐味ですね。

インディゴハムレット

インディゴという名前の通り、濃いブルーの体に明るい水色の模様が入っている綺麗な魚です。

あと、目が大きめのつぶらな目で黒くてツヤっとしていてギョロっとしています。目が可愛い魚だなーと思いましたです。

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ヨツメクラゲ

ヨツメクラゲは、日本で最も多く見られるクラゲですが、傘のお花模様みたいな4つの目みたいにも見える模様が綺麗ですね。

透き通っていて模様が光るところもいいですよね。ところでクラゲは魚のうちに入るのでしょうか?綺麗ならいいですよね。

フタイロハナゴイ

フタイロハナゴイというのは、なんとも綺麗な魚です。

色がとても綺麗で、金魚みたいな黄色〜オレンジの胴体で、胴体の下のほうが淡いピンクっぽい色になっていて、さらに魚のヒレの方の縁のほうが青紫色で、フタイロハナゴイの輪郭を青紫色の発光色が縁取っているみたいな感じです。

更に詳しく言うなら、背びれと尾びれの縁取りの色は青紫色で、下の方のヒレは薄い水色です。

透明感があって、なんとも綺麗な魚ですよ。しかし、画像によっても「綺麗だなー」と感じる透明感のある魚もいますが、「あれ?さっきのフタイロハナゴイとだいぶ違う?」というようなのもいます。

個体差もあるようですし、水槽の環境とかカメラにもよるのでしょう。もしかしたら、買ったフタイロハナゴイが画像で見たフタイロハナゴイとは違うなーと期待はずれに感じるかもしれません。

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まとめ!綺麗な魚

綺麗な魚について6つほどご紹介しました。

綺麗な魚というのはまだまだあることは間違いありませんから、図鑑を買ったり、ペットショップやネットショップを覗いてみたりして探してみるのも楽しみになりそうですね。

私もこれから更に綺麗な魚をもし見つけたら、また記事にまとめたり追記したいと思います。

追記:ネオンテトラとかも定番ですが綺麗ですよね。
では、以上綺麗な魚についてでした。

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